初めてキャラクターを演じたオーディオドラマからおよそ2年ぶりのアニメ化です。当時の作品の印象をお聞かせ下さい

2年ぶりにキャラクターを演じることになりましたが、アニメへの意気込みをお聞かせ下さい

これから「キリングバイツ」に触れるファンの皆様に向けて、見どころなどのメッセージをお願いします。

Q1:その時のオーディオドラマは本編とはあまり関係ない日常話で、その時は今よりギャグな印象が強かったです。 でもヒトミに関しては、どこにいても何をしていてもヒトミなので、常識外れでギャップがある今の印象とあまり変化はありません。

Q2:こうしてアニメでもヒトミを演じることが出来て嬉しいです。 キリングバイツならではの動物の特長と個性を生かした戦闘がとても楽しみですし、ヒトミの格好良い部分、ギャップのある部分もしっかりと演じていきたいです!

Q3:この動物にそんな特性があったんだ!と驚かされ、それを用いた戦闘が非常に面白く、アニメにおいても見どころになると思います! 回を追うごとに増えていく獣人も人間もとても個性的なので、毎回ドキドキハラハラしていただけると思います。是非ご覧ください!

Q1:オーディオドラマは番外編的なものだったので、テンポの早いコミカルな印象でした!各キャラの個性がつめこまれていましたね。

Q2:ストーリーにはシリアスな部分もありますので、面白いシーンとのギャップを表現できるよう頑張ります!

Q3:アニメならではの迫力あるアクションシーン。そして、登場人物たちの強烈な個性をぜひお楽しみに!流され体質の野本にも注目してあげてくださいね。

Q1:もう2年も前…!びっくりです。あの時のキャストのみなさんと、またご一緒できたことが何より嬉しく思います!

Q2:オーディオドラマは、番外編的なものでしたから、改めてキリングバイツに参戦するということで、ついに本番です!気合をいれて収録に挑みたいと思っています。

Q3:それぞれバトルのシーンになると、獣化していくのがかっこいいです。なかにはびっくりするような変身をするキャラクターも!エルザはチーターなのでネコ科の猛獣ということでかわいいです。是非、ご覧ください!

Q1:すごくワクワクする作品!という印象でした。社会の裏コロシアムみたいな雰囲気の作品が好きなので、楽しく演じさせていただきました。

Q2:初ちゃんは逃げてばっかりのキャラクターなのですが、ここぞという時に機転を利かせてピンチを切り抜けるシーンもあるので、弱いなりに頑張り屋さんな初ちゃんの魅力を表現したいです。

Q3:人間達の思惑、ブルート達の意地がぶつかり合う、情け無用のバトルです。ド派手な肉弾戦にぜひ刮目してくださいね!

© 村田真哉・隅田かずあさ・HERO’S/キリングバイツ製作委員会